豆乳クッキーダイエット・食事は小分けに豆乳クッキーダイエットを終えての感想ですが、食べてもやせるのがダイエット食品だと思っていた私には、ダイエットの厳しさが身にしみてよくわかりました。特にカロリー計算なんて、今までやったこともないので「これくらいかな?」程度にメモしました。やはり豆乳クッキーダイエット中は食事、とくに栄養とカロリーに注意しながら目標に向けて頑張るのが一番です。私もこれからも豆乳クッキーダイエットを続けていこうと思います。豆乳クッキーダイエットを食べて6時間程経ってしまうとお腹は激空きです。例えば深夜12時くらいに眠るのであれば、夜の7時くらいに食べると良いでしょう。たぶん、6時に食べちゃうと後がキツイです。あとは、2回に分けて豆乳クッキーを食べるのも効果的だと思います。例えば夜の6時くらいにお腹が空いたのであれば、そのときに3〜4枚を食べ、そのあと8時くらいに残りを食べる。こうすると、不思議と腹持ちは長持ちします。
「豆乳クッキーダイエット」と「マイクロダイエット」の各栄養素量を比較してみました。すると「豆乳クッキーダイエット」が「マクロダイエット」より含有量が多いあるいは同じ位の栄養素は、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ナイアシン、マグネシウム、パントテン酸、食物繊維などでした。強いていえば、「豆乳クッキーダイエット」はたんぱく質量が充足されていないので、他の食事でしっかり補う必要があります。
この商品は、売り上げ数500万食らしい。1食618円なので30億9千万円の売り上げと言うことになる。